パチンコはやっぱり非等価だな 釘画像比較

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地元の友達と約束があったので、数日間地元に帰りました!

留年しちゃったので、いつも暇な大学生がさらに暇になったので、
フットワークは軽くていいですね(´∀`)

そこで非等価の釘見て驚愕しました(笑)

写真とっているので、見てください!


等価、非等価釘の違い

パチンコで稼ぐためには釘が全てです。
止め打ちや捻り打ちと言った技術も必要ですが、
それはあくまで上乗せなんでね!

釘がよかったら勝てるんですよ。

いつも等価でパチンコ打っていたので、非等価店行くとその違いがよくわかります!

ということで釘の違い見てみましょう\(^o^)/

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僕がいつも打っているガロの釘ですw
右の削りは半端ないですw

止め打ちしなければかなりの玉数減ります。

逆に単発打ちなど簡単なあわせも少しずれたらかなりの玉数減ります。

これだけ右が悪いので左はある程度いいんですが
全体的にはやはりかなりのマイナス調節です。




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非等価貯玉再プレー出来る店です!

めちゃくちゃきれいですね!
無調整なのかな?

単発打ちでも余裕でスルー足りる上に
打ちっぱなしでもほとんど減らないんじゃないかな?

ちなみにこの店は寄りもめちゃくちゃいい代わりに
ヘソサイズがかなり小さめなのでイベントなどでヘソが開いたら
めちゃくちゃ美味しい台になります!

ステージがいい台とか把握しておけたらより有利になるのかなと


釘見、試し打ちのコツ

釘を見るときぱっと見わかりやすいのはヘソだと思います。
ぶっちゃけヘソ見とけばなんとかなります!

なぜならホールが主に調整する場所はヘソだからです。

ヘソを何枚開けるかだけで簡単に調整出来、間違ってめちゃくちゃ回る調整になりにくいですからね。

寄りをいじるとやたら回りやすくなったり、逆に回りにくくなったりする可能性が高くなります。

パチンコの釘はアナログなので難しいですからね…



よく行くホールでだいたいこのヘソサイズなら何回転回るというのがわかるならいいのですが、
始めていく店ではそういうわけにもいかないですよね…

ヘソめっちゃいいなと思って打ったら全然回らないとか。

それを見分けるためにもある程度の釘見力は必要だと思います。

ですがそんなに難しいことはなくて動いていたらマイナス

これだけ覚えといたらある程度問題はないですww




簡単でしょ?w

そして試し打ち時は必ず玉の動きを見てください。

釘を見ながら玉の動きを見ると

あー、ここが動いているから玉がこっちに流れやすいから回らないんだ

と回らない原因をつかみやすくなります。

回転数をあげるためには出来るだけ多くの玉をヘソに集める必要があります。
そのためにも玉の動きの把握はとても大事です\(^o^)/

こうやって慣れていくとどんどん釘見力が上がっていくので
ぜひ意識しながら打ってみてください(^^)

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プロフィール

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田舎の大学に通っていますたか氏です。
小中高とわりと真面目に生活を送っていましたが、大学生になってパチスロにはまってしまい学校に行かずパチ屋に行く生活が続いていました。
ずっとパチスロで負けていた私が少しの知識をつけるだけで、一気に勝ち組になることができました。
パチンコ、パチスロは負けるのが当たり前だと思っている方はほんの少しの時間でいいので僕のブログを見ていってください。

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